津南町移住推進協議会

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津南町の位置・概要

地勢及び沿革・歴史

地勢及び沿革

津南町は新潟県の最南端にあって、千曲川が信濃川と名を変える長野県境にあります。町の南西から北東に流れる信濃川と、これに合流する志久見川・中津川・清津川の河川によって、雄大な河岸段丘が形成されています。
 本町一帯は、河岸段丘を利用して、先史時代より人々が生活を営み文化を築いてきたことが伺われ、町の各地に縄文時代の遺跡が見受けられます。

[資料:津南町の概要2008]

歴史

明治34年の配置分合で、外丸・上郷・芦ヶ崎・秋成・中深見・下船渡の6か村となり、昭和30年1月1日、町村合併促進法によりこの6か村が合併して津南町が誕生しました。

その後、昭和31年に本町の田代と旧中里村米原の境界線を変更し、現在に至ります。

[資料:町勢要覧2008]

面積

2,030 ヘクタール
1,282 ヘクタール
牧草地 254 ヘクタール
樹園地 2 ヘクタール
林野 11,437 ヘクタール
その他 2,023ヘクタール
総面積 170.28平方キロ

[資料:地域振興課]

標高

最高 2,145 メートル
最低 177 メートル
役場所在地 241 メートル

[資料:地域振興課]